長茎術(短い陰茎を長くする)
(埋没法長茎術、下腹部脂肪吸引法長茎術)
肥満のため下腹部にペニスが埋まってしまったり、痩せ型の方でも体質的にペニスが短い場合、体の中に埋まっているペニスを引き出したり(埋没陰茎修正術)や過剰な脂肪を吸引すること(下腹部脂肪吸引長茎術)で、陰茎を長くすることができます。現在よりもっと長くしたい方や見た目のコンプレックスで自信をつけたい方には長茎術は有効的な治療といえるでしょう。
また、当院での『長茎術』は中央クリニック医師団の長年の研究・
数々の症例に基づき安全・確実な治療方法で、患者様の体質・タイプに更に合わせる為、勃起障害等のリスクを完全回避、
従来の治療方法とは違い安心して治療をお受け頂けます。
埋没法長茎術
体内に埋れた陰茎の部分を引き出して固定することで2〜5cm(個人差あり)の延長効果が期待できます。
通常時でも、「お腹に陰茎がもぐって銭湯などに行った時に恥ずかしい」等、この様な
コンプレックスも解消されますし、軽度な包茎であればこの治療で解消される場合
があります。
治療時間は、約20分程度。当院では、その方の陰茎のタイプにより治療方法
・料金等若干異なります。詳しくは 料金表ご覧下さい。
下腹部脂肪吸引法長茎術
下腹部、特に「恥骨部分(ドテ)」に脂肪が付いており、陰茎が脂肪層によって埋もれてしまっているという方には、この手術方法をお勧め致します。
この手術方法では、いわゆる「脂肪吸引術」を行い、下腹部についた脂肪を吸引し、その脂肪層によって埋もれていた陰茎を「引き出す」状態にすることで、「長く見せる」ことができます。
また、脂肪吸引を行なった箇所(部位)は、脂肪細胞ごと吸引してしまいますので、ほぼ一生涯、脂肪が付きにくくなります。
長い目でみてもかなり効果的な手術方法だと言えるでしょう。
さらには、上記で述べた「埋没法長茎術」と組み合わせて治療する事も可能で、さらに効果も上がります。
治療時間は、脂肪が付いている量や範囲で異なりますが、だいたい20-30分程度で終わります。
術後について
| 手術当日〜術後7日目 |
7日間は身体を拭くだけにして下さい。
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8日目〜13日目
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シャワー浴が可能です。包帯をはずして傷をやさしく洗ってください。
シャワー後にご自身で消毒をして、包帯交換・ガーゼ交換をして下さい。
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| 14日目抜糸 |
処置の必要はこの日から必要ありません。入浴可能(プール・サウナ・温泉等)可
※入浴は抜糸の翌日から可能です。 |
一週間禁止
アルコール・自転車やバイク(直接患部にあたるもの)・激しい運動・重労働
一ヶ月禁止
セックス・マスターベーション
注:状態により医師の指示で上記内容に変更がある場合があります。ご配慮下さい。
亀頭・陰茎増大(大きく・太く)
亀頭増大
今までに包茎だった方に一番多い悩みは、亀頭の先細りです。その様なお悩みをお持ちの方は、亀頭部にコラーゲンや、ウルトラヒアルロン酸、アクアミド(ポリアクリルミドから構成される非吸収ジェル)等をお勧め致します。この手術は、亀頭部のカリの部分を主に張り上げていきますので、もちろん見た目もよくなりますし、性交渉時のパワーアップにつながります。入院や通院の必要が全くなく、治療時間も10分程度と短時間で終わる治療ですので、遠方の方もご安心されて治療を受けられています。
陰茎増大
この手術は、ご自身の余分な脂肪を採取し、陰茎部(サオの部分)に注入する手術です。
効果としては、陰茎部全体が太くなるのはもちろんですが、同時に陰茎の収縮を抑える効果もありますので、見た目の長さも多少出てきます。
治療時間は、30分程度です。